審査なしVISAカード比較

審査なしVISAカード

最近は、審査なしで持つことの出来るVISAカードに人気が集まっている。国内はもちろんのこと、海外でもVISAの取り扱いがある店舗、サービス(一部の月次課金サービスを除く)、海外ATM(PLUSマークのあるATM)で利用することができる。とても重宝するカードだ。

 

デビットカードの利点は、何と言っても自分のお金で支払が出来るということ。自分のお金なので安心して使うことができる。しかも、一括払いのため、分割手数料も不要で口座残高まで使用することができる。カードローンの場合は、支払金額をきちんと管理できる人でないと、いつのまにか限度額一杯になるまで使ってしまい、後から痛い目にあう。また、自分のお金なので誰にも気兼ねする必要がなく、使うことができる。

 

 

 

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ジェイデビットカード

現在、加盟金融機関のキャッシュカードには、事前の申込みをすることなく、自動的にデビット機能(J-Debit)が付帯されている。従って、デビットカードで支払うということであれば、家電量販店や大手ショッピングセンターなどは金融機関のデビット支払を行っているところが多いので、特に「審査なしVISAカード」を持つ必要はない。

 

しかし、ネット通販やネットショッピングを利用している人は、ポイントが付いた方がお得。ショッピングポイントは、1000円で5ポイント(楽天ゴールドカードの場合)が取得でき、お金を振り込んだり、口座引き落としをするだけでポイントが貯まっていく。これを黙って放っておく手はない。

 

さて、金融機関のデビットカードを除くデビットカードには、2種類のタイプがある。それは、利用限度がないタイプと予め利用限度額を決めておくワンタイム型のものである。次に、この2タイプのデビットカードを比較する。

 

 

 

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審査なしVISAカード比較

ここでは、楽天銀行デビットカードとジャパンネット銀行のワンタイムデビットカードを比較した。

 

 

■楽天銀行デビットカード

 

■ジャパンネット銀行ワンタイムデビット

 

ジャパンネット銀行から発行しているワンタイムデビッド(正式商品名:JNBカードレスVisaデビット)は、使い切りのワンタイムカード。公共料金、携帯電話料金、プロバイダー料金など、毎月の利用代金の支払いや、決済金額が10円以下の買い物には利用することが出来ない。

 

 

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